きづのもり KIZUNOMORI

ストーリー

STORY.9 「ここでしか味わえないものを」

update 2018 年01月31日

『ここかな?』そんな風に一歩建物に入るとお店だと分かる「リストランテ ナカモト」。イタリア、NY、東京で修行したオーナーシェフの仲本さん。『ここでしか味わえないもの』を提供したいと...

STORY.10 「こだわりの鶏肉を、優しい空間で。」

update 2018 年01月31日

「この建物を大事にしてくれる人に受け継いで欲しい。」お店を閉める知り合いに頼まれ、雉祥を開いたと語る中村さん。その約束通り...

STORY11.「ワッフルへの想い」

update 2018 年02月09日

店名のR、それはroseのR。綺麗に植えられたバラを見ながら、扉を開けると、そこにはリラックスした空間が広がる。選び抜かれたアンティークのインテリア、そこに寄り添うように散りばめられたバラのモチーフ...

STORY12.「鹿背山の地で」

update 2018 年02月09日

カーブを曲がるとそこは!アイハウスだった!!木津駅の方から車を走らせると突然、ログハウスが出現する。『ゆ〜ったりとした時間が流れる、そんな場所でお店をしたくて…

STORY13.「優しい味の小さなパン屋さん」

update 2018 年02月09日

週に1度、金曜日に開店、お子さんの、名前を組み合わせて名付けられたいう「Haru-Kanade」。木津川市で最も新しい住宅地「城山台」にその店はあった...

STORY14.「30年続く、母の味」

update 2018 年02月16日

扉を開くと「おかえり」と聞こえてきそうな「喫茶とお食事 奈々さん」。店内のカウンターにはご自慢のサイフォンがおかれ、珈琲の良い香りが漂う。お店を始めて30年、どんなに忙しい時でもお客さんとの会話を大切にしてきたという森田さん。…

STORY15.「桜舞うこの場所で」

update 2018 年02月16日

店主の岩本さんは、生まれも育ちも木津川市。かねてからお店を開きたいという夢を持っていた。そんなある日、桜並木がきれいなこの場所に一目惚れ。ここに大好きな焼肉の店を開こうと決意した。13年間、建設業の世界で働いていたため、開店し…

STORY16.「飾らないフレンチシェフ」

update 2018 年02月16日

フランス語も分からないままヨーロッパへ修行にでたという吉村さん。修行時代の話を多分「うゎ~!」という顔で聞いたのだろう。「考えられないでしょ!」と笑いかけられた。厳選した食材、和の素材も取り入れたお店は「お箸もあるから、気軽に食…